ジャンプフェスタ2024 魔々勇々 感想

魔々勇々

「ジャンプフェスタ2024」に行ってきました。
魔々勇々関連の感想を書いていきます。

週刊少年ジャンプステージ

1日目のジャンプスタジオでの週刊少年ジャンプステージで、中野編集長が次世代を担うジャンプ作品を紹介。
「鵺の陰陽師」「キルアオ」「アスミカケル」「暗号学園のいろは」は担当編集も登壇して見所をアピールしたりここだけの情報を明かしたりもしていた。
「魔々勇々」「カグラバチ」「ツーオンアイス」は編集長が残り5分くらいであらすじを駆け足で紹介して終わりだった。この3作品に関しても担当編集の話が聞けると思っていたので残念だった。来年のステージに期待。

観覧者にはアクリルスタンドが配布された。

サイン色紙・原画

これだけでジャンフェスに行く価値があった。
サイン色紙は今回のイベントのための描き下ろし、原画は第一話が掲載されたジャンプの表紙。
スマホやPCの画面で見るのとは全然違う。生で見れてよかった。
ワンピースや呪術廻戦などの人気作品のイラストには人が集まっていたが、新連載の作品のイラストは全然人が集まっていないので、近づいてまじまじと見ることができた。
サイン色紙はデジタル版少年ジャンプ定期購読者限定応募者全員サービスで複製ミニ色紙となって登場。これは買い。

ジャンプロード

「魔々勇々」「カグラバチ」「ツーオンアイス」「アスミカケル」の4作品合同フォトスポットが展開。
先生に直接届くメッセージコーナーもあった。


林先生からのメッセージ

グッズ

魔々勇々の販売されていたグッズは缶バッチのみ。
ショップのチケットが当たった友達が頼んでなかったのに買ってきてくれて嬉しかった。

まとめ

魔々勇々のおかげでジャンフェスをより楽しめた。
色紙と原画が本当によかった。
来年はもっと大きなブース、ステージで魔々勇々を見れることが楽しみ。

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